昨夜NHKの番組 茂木健一郎「プロフェッショナル仕事の流儀人」でWEBデザイナー・中村勇吾さんが紹介されていました。
Bobは中村さんは初めてだったのですが、この番組面白かったですね。
WEBプログラミングで、マウスイベントが発生すると次々と画面上の変化がインタラクティブに変化していくさまは、まさに芸術的!イラストレーターの佐藤可志和さんがチームリーダなんですが、彼が非常に満足した表情で中村のプレゼンを見ているシーンは印象的でした。
中村は独学でプログラミングを学習したらしいですが、非常に激しく変化していくWEBの世界で、ひとつのプログラムを完全にマスターしていても、市場ではすでに技術の変遷が起こってしまっている現状では、その変化に追いつくことが大切だから、独学が大切なんです・・・・と述べているのには納得がいって、一人うんうんとうなづいていました。

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